女王様出会いアプリ

去勢されて、女性ホルモンを飲んでいると気持ちも段々女性化してくるようだった。
今まで、全裸で飼われていて、毎日オチンチンを晒していたのに最近は性器を見られるのが恥ずかしくなった。
じっと見られると大きくなった胸を隠したくなる。
玉の無くなった性器もなるべく隠す様になっていた。
調教もハードな鞭のような者から言葉責めに変わったが、
私は性器を「クリトリス」と言わされる度に身体が熱くなる。
「お前のクリは見られると大きくなるのね。もう、お汁が出てるわよ」と言われると顔を隠したくなる。
ペニバンを付けたタエ女王様が「気持ち良くなりたいんでしょ。どうして欲しいの」と言うと、
「オチンチンを入れて頂きたいです」と言うと、「どこに入れて欲しいの?」と言う。
私は恥ずかしくて黙っていると「言わなければ入れてあげないわよ」と言う。
私は顔を赤くして「お尻の穴に入れて下さい」と言うと、
「女の子なのにお尻がいいの? 女の子が入れて欲しいのはどこなの? どこが一番感じるの?」と聞くので、
我慢できずに「はい出会 アプリオ○ンコです。私のオ○ンコにオチンチンを入れて下さい」と言わされてしまう。
こんな恥ずかしい会話を毎日のように繰り返すうちに私の身体は、さらに女性化していった。
タエ女王様は「いつまでもポチではおかしいから、ちゃんとした女の子の名前を付けないといけないわね。
彼女に相談して、新しいお前の名前を決めてもらうわ」と言った。