シャワーを浴びてきた女王様は、バスローブ一枚で、大きくはだけた胸からは蝶の彫り物が覗いていた。
凄く官能的で、私はそれに見とれていた。
全裸になった私は女王様の前に跪くと、
「いつもショーではご迷惑を掛け、粗相ばかりで申し訳ありません。
そんな私を奴隷にしていただき感謝いたします。未熟な奴隷ですが、末永くお使い下さい」と挨拶した。
「ずっと私の手元に置いておきたいけど、そう言う訳にも行かないので、
お前に私の持ち物だと言う印を刻んでおきます。
そのうちお前にも私とお揃いの綺麗な彫り物を入れてあげます。今日はそれまでの儀式です」と言った。
女王様は私を後手に縛ると、口に自分のショーツを詰め込んだ。
そして、私の両方の乳首とペニスの根元に針を刺した。
私は身動きも声を出すこともできず、我慢しているしかない。
穴のあいた後には銀のピアスが着けられた。
「このピアスには私の名前が入っているの。これが付いている限りお前の身体は私の物よ。
今、お前がやってる違う仕事は全て辞めなさい。私専属の奴隷兼パートナーになるのよ。
ステージは勿論、高いギャラを払います。分かったね」と言った。
さらにであいあぷり「もし、今付き合っている女性がいるなら、直ぐに分かれなさい。
そして、なるべく早くここへ引っ越していらっしゃい」と言って私の頭を撫でた。
もう女王様に逆らう事は出来ない。私は「はい」と返事をする代わりに床に顔を着け、女王様の足を舐めた。
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私のタマコに対する悪戯はその後も続き、タマコもそれに応じるようになった。
ある日、女王様のいる前で、タマコが私のペニスを掴み、咥えようとした。
驚いた女王様は、私に「お前、タマコに悪戯をしていないか? この子に何か教えたでしょ」と言った。
黙っている私に女王様はいきなりビンタをした。
「悪戯をするのはお前意外にいないのだから、もう犯人は分かっているの。
正直に言いなさい」と女王様は言った。
私はもう誤魔化しきれないと思い、
「お許し下さい女王様、タマコの胸を見ていたら我慢できずに悪戯をしてしまいました。
もう決していたしません」と土下座をして謝った。
女王様は「ポチ、こちらに来なさい」と言い、私は調教部屋に連れていかれた。
そして、後ろ向きに磔にされると、「何をされるか分かっているね。
謝りながら100まで数えるんだよ。もし間違えたらまた1からやり直しだからね」と言い、
一本鞭を握ると勢いよく振り下ろした。皮膚を切り裂き、骨まで沁みるような痛さだった。
頭の中が白くなるのを必死に我慢しながら、私は数を数えた。
涙が流れ、最後は泣き声になったが、その都度「ごめんなさい」と言いながら100まで数えた。
そして無料 出会いアプリ廊下からドアを開けて覗いていたタマコも涙を流していた。
私はもう二度と悪戯が出来ないように、ペニスに貞操帯を着けられ、
「暫くそこで反省しなさい」とベランダに出され、正座をさせられた。
そして、その晩は餌を貰えなかった。
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新しい女王様の名前は真咲女王様という。
この世界では有名な女王様で、昨日奴隷にされた私は、翌日オーナーである元の女王様に電話をした。
「実は、真咲女王様に奴隷として飼われることになったのでご報告します。
このように大切なことはご相談しなければいけないのですが、
強引にさせられてしまったので、遅れて申し訳ありません」と報告した。
報告を聞いたオーナーは、少し困った様な口ぶりで、
「貴方から仕事を取り上げ、自分専用にするのには私も困るわ。
ステージに貴方を専用に使うのは真咲さんの希望だから仕方がないけど、
それ以外に拘束されると私も困るので、私から連絡してみます」と言った。
オーナーには、強引に奴隷にされてしまったと話したが、私は真咲女王様の魅力には勝てなかった。
これまでお世話になったオーナーを裏切る結果になってしまったが、それ以上に真咲女王様の魅力は強力だった。
私の返事も聞かず、私を全裸にすると私の目を見て頷かせた。
そして、私は麻酔無しで女王様の名前の入ったピアスを乳首とペニスに着けられた。
血がひた足り落ちる中で出会い系アプリ私は奴隷になることを承諾した。
オーナーの頼みで、どうにか営業の仕事だけは続ける事を許されたが、
これまで続けてきた出張の仕事は出来なくなった。
そして、ステージは真咲女王様専用になり、東京ばかりではなく地方にも着いて行くようになった。
私のSM生活も大きな転換期で、私の身体には真咲女王様と同じ蛇と牡丹の彫り物が彫られようとしていた。
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メール調教をする女王様は、リアルには調教しないので、苦痛系の調教はしない。
その代わり、言葉だけで奴隷を自由にする楽しさがある。
文字だけで奴隷が行動し、その結果を報告してくるので、一度その楽しさを知ると病みつきになる。
通常、画像を送ってくるのは奴隷に限られるが、時々、女王様の方からも送ることがある。
それまで、女王様の顔を知らなかった奴隷にボンテージ姿の画像を送ってやると、
それまでの奴隷の妄想が一気に現実になる。
「お会いして調教していただきたい」と、そればかりを考えるようになるのだ。
しかし、実際に会えるのは、まだまだ先のことで、
それまで奴隷は毎日のように股間を大きくしては妄想に耽るのだ。
しかし、奴隷は射精を厳しく管理されているので、簡単にオナニーは出来ない。
その誓いを立てているためセフレアプリ奴隷はそれを守っている。
しかし、どうしても我慢できないのが男の性である。中には自ら貞操帯を着けて我慢している者もいる。
奴隷がどうしても我慢できなくなるのが、女王様が他の奴隷を調教している画像だ。
奴隷が鞭打たれ、皮膚が剥け、背中や尻が傷だらけになっている所を見せられると、
奴隷は自分に置き替えて、身を震わせるほど昂奮する。
「何時か自分もこのように厳しい調教を受けたい。自分の身体を女王様に捧げたい」と思うのだ。
画像を見ながらペニスを大きくし我慢汁を垂れ流している奴隷の事を想像しながら、女王様も昂奮しているのだ。
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去勢されて、女性ホルモンを飲んでいると気持ちも段々女性化してくるようだった。
今まで、全裸で飼われていて、毎日オチンチンを晒していたのに最近は性器を見られるのが恥ずかしくなった。
じっと見られると大きくなった胸を隠したくなる。
玉の無くなった性器もなるべく隠す様になっていた。
調教もハードな鞭のような者から言葉責めに変わったが、
私は性器を「クリトリス」と言わされる度に身体が熱くなる。
「お前のクリは見られると大きくなるのね。もう、お汁が出てるわよ」と言われると顔を隠したくなる。
ペニバンを付けたタエ女王様が「気持ち良くなりたいんでしょ。どうして欲しいの」と言うと、
「オチンチンを入れて頂きたいです」と言うと、「どこに入れて欲しいの?」と言う。
私は恥ずかしくて黙っていると「言わなければ入れてあげないわよ」と言う。
私は顔を赤くして「お尻の穴に入れて下さい」と言うと、
「女の子なのにお尻がいいの? 女の子が入れて欲しいのはどこなの? どこが一番感じるの?」と聞くので、
我慢できずに「はい出会 アプリオ○ンコです。私のオ○ンコにオチンチンを入れて下さい」と言わされてしまう。
こんな恥ずかしい会話を毎日のように繰り返すうちに私の身体は、さらに女性化していった。
タエ女王様は「いつまでもポチではおかしいから、ちゃんとした女の子の名前を付けないといけないわね。
彼女に相談して、新しいお前の名前を決めてもらうわ」と言った。
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アナル責めで潮を何度も吹かされ、気を失ってしまった私が正気を取り戻すと、
女王様はもう着替えを終わらせ、ソファーで寛いでいた。
私が「失神してしまったようで、申し訳ありません」と言うと、
「今日はとても楽しかったわ。とてもいい声で啼いてくれたしであいあぷり
6回も潮を吹いてくれるマゾ奴隷なんて貴方のほかにはいないわ。とても満足よ。
また、お願いしてもいいかしら? 貴方なら思う存分楽しめるから」と言った。
私は正座をし、「ご満足いただき、私も嬉しいです。また呼んでいただければ幸せです」と言って頭を下げた。
「それじゃ、私は先に帰るわ。彼女によろしくいってね」と言って出ていった。
私は慌ててシャワーを浴びて着替えるとホテルを出て、オーナーの女王様に電話をした。
直ぐに彼女は電話に出た。
「ただ今終了しました。女王様は先に変えられました」と言うと、
「お疲れ様。とても大変だったみたいね。さっき彼女から電話があった。
とても満足したって言っていたわ。きっと彼女はリピーターになってくれるはずよ。
彼女のアナル責めは、右に出る人が居ないほど素晴らしいテクニックなの。
彼女にフィストをされた人は、皆奴隷になってしまうのよ。
彼女に認められたんだから、貴方も一流と言うことだわ」と言って笑った。
「あれほど凄い調教はこれまで経験したことのないことだったので、びっくりしましたが、
そう言っていただき、安心しました」と言うと、
「今日は帰ってゆっくり休みなさい。次の仕事はまたメールで連絡するわ」と言って電話が切れた。
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SM愛好者による奴隷品評会で、私たちがした最後のプレーはフェラチオだった。
いつものように私が弟のペニスを咥え、口の中で射精するまでしゃぶり続ける。
弟が呻き声を上げて私の口へ大量の性液を流し込む。
それを私が美味しそうに飲む。これは最初から私が好んでしていたことで、決して苦しいことではなかった。
小さい頃から可愛い弟だから、苦ではない。
そして、嬉しそうに上目遣いでご主人様を見る私の顔を弟は写真に収めた。
他の会員からは、「とてもシンプルで美しい調教でした」と言う賛辞があがった。
そして、「おむつを剥がしてさせるオナニーがとてもセクシーでした」と言う感想も寄せられた。
ステージから降りても震えていた私はご主人に寄り添い、一緒にステージを見ていた。
私たちの次にステージに上がった人達は、女王様に連れられた牡奴隷と雌奴隷だった。
泣きわめく雌にアナルを舐めさせてきれいにさせ、牡には性器を舐めさせた。
仁王立ちしている女王様の姿はとても美しかった。
感じていても表情を変えない女王様の凛々しさに会場から拍手が起こった。
最後は鎖の着いた二頭の交尾だった。
後ろから性器を舐められであいけいあぷり善がる雌にのしかかり犬のように腰を振ってピストンを繰り返す牡。
二頭の獣のようなセックス声が響く会場には、観客が息を飲む、異様なムードが漂っていた。
弟のペニスもまた大きくなっていて、それを見ている私にまた咥えるように言い、私の顔の前に坐り直した。
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ここ最近は、私はいつもの様に彼との不倫関係を続けてきましたが、なんとなくそんなに楽しむ事もできなかったのです。どこかに原因があるかもしれませんが、
やはりこの事について彼とよく話した方がいいのではと感じました。また彼も近頃はなんだかも元気も無い様でしたので、仕事が終わって会ってみました。
彼もその事についてはちょっと感じていたそうなのです。今後はどうしたらいいのか、またこの関係はもう終わったほうがいいのかなど話し合った結果、
不倫関係を清算する事にしました。彼に対する愛情はまだありましたが、彼が家庭とこの不倫の両立が無理であれば、当然と家族にも影響が出てきますので、
彼の今後の生活を祈願して、私はまた別の恋愛をする事に決めました。彼と知り合いまた不倫を介しておよそ半年の間、そんなには熱情時ではありませんで
したが、彼との間の関係は私にしてみればとてもいい勉強になりました。今後私は恋愛をしていくのか、また結婚をしてしまうのかは分かりませんが、
また違う趣味を見つけてみようと思いました。「不倫」なる言葉はそんなにいいものではありませんが恋愛には違いありません。ですので私の素直な気持ちを
相手に出していこうと感じています。この世の中はいつも一緒にいたくてもなかなかそうもいかないカップルも多くいます。この様な関係を持つ事ができたのはとても良かったのかもしれません。
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29 出張マゾ奴隷
ハードな鞭打ちで疲れたお客様の体を癒すのは、バスルームだった。
有名女優の身体はきちんと手入れされていて、年齢は若くはないはずだが、体の線は少しも崩れていない。
湯船にたっぷり貯めたお湯につかると私に素手で身体を洗わせた。
隅々まで綺麗に洗うと彼女は私を跪かせ、「口を空けなさい」と言った。
彼女は私の前に立つと、少し屈んで私の顔に性器を突き出した。
そして、「お前は気に入ったから聖水を上げます。きちんと受け止めなさい」と言った。
勢いよく出る聖水を、私は少しも溢さず綺麗に飲みきった。
「偉いわね。さすがに推薦してくれた奴隷だわ。綺麗に掃除もするのよ」と言って、
私に性器やアナルを舐めて掃除をさせた。
「最後は気持ち良く終りにしたいから、舐め犬をしてくれる?」と言うので、
ベッドに移り、つま先から舐め始め、全身をきれいに舐めていくと、
「私は最後にイカせて貰わないと満足できないの。舌を使ってイクまで舐めなさい」と言った。
それから延々と30分以上性器やクリトリスを舐めつくし、
身体が震えて白い本気汁が出ると、彼女の身体から力が抜けてベッドで動かなくなった。
そして「凄く良かったわ」と言うとバスルームに消えた。
「私はまだしばらく休んでいくから、先に帰っていいわ」と言うので、私は着替えてホテルの部屋を出た。
そして、ホテルの建物を出たところで、オーナーに電話を入れ、「只今終了しました」と言うとであいあぷり
「ご苦労様。さっき彼女から電話があって、とても良かったと言っていました。
また貴方にお願いしたいって。今日はゆっくり休んでね」と言った。
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私は自分の恥ずかしい秘密を弟に知られてしまい、言いなりにされている。
弟の事はご主人様と呼ばされ、私弟の奴隷になった。
ご主人様が部屋に来た時はいつも裸でいるように言われているので、寝る時はいつもおむつだけの全裸だ。
弟は私と性的な関係になろうとは考えていないようで、私に恥ずかしい事を強要するだけだ。
私は幼いころから折檻の毎日だったので、人に命令されると逆らえない。
そんなマゾの性格が根付いてしまった私に、弟は恥ずかしいことを毎日のようにさせる。
バイブやピンクローターを買って来て私に試した。私が悶えるのを楽しむためだ。
おむつを着ける前に性器へローターを入れられるとその刺激で、すぐに漏らしてしまう。
さらにローターの刺激で、透明な愛液がとめどなく流れ落ちる。
弟はそれを見て楽しんでいるのだ。
「ピンクローターを買って貰って嬉しいだろう。これからもっと気持ちの良くなる道具を買ってやろう」と言う。
私は弟に「気持ちの良くなるものを買っていただき有り難うございます」とお礼を言った。
両親が出掛けてしまった日曜日、私は昼間から家で裸にされた。その日は家中が調教の場となった。
最初に弟がしたのは剃毛だった。
「おむつをしている様な子供に毛が生えているのはおかしいから綺麗に剃ってしまおう」と言って、
蒸しタオルとシェービングクリームを持ってくると私を寝かせて、M字開脚にさせた。
タオルで温めてから二種類の剃刀を使い出会いアプリ私の陰毛は綺麗に剃り落とされた。
剥きだしになった白い下腹部に真っ直ぐに入ったわれ目は、少女のように見えた。